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<title>酒井駒子情報</title>
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<description>絵本作家でイラストレーターの、酒井駒子さんの情報を掲載しています。</description>
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<title>酒井駒子さんに関するサイトをあつめました。</title>
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<description>まずは、酒井駒子さんに関するサイトをまとめてみました。酒井駒子さんの最初の絵本のタイトルは？答えはこちら赤い蝋燭と人魚～／小川未明酒井 駒子,小川 未明 いわずと知れた名作の一つ。 なのに初めて読んだ。 こんな悲しくて怖い話だったのか！ 人間ってホント怖いよね。 怖く生きるか、優しく生きるか、 一人ひとりの心の違いなんだろうけど、 お金とか、名誉とか―それのために人を裏切っ ...⇒http://yuramono.jugem.jp/?eid=86【ぼくおかあさんのこと…】酒井...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>くまった</dc:creator>
<dc:date>2008-04-15T13:32:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>まずは、酒井駒子さんに関するサイトをまとめてみました。</p><br /><br /><table><br /><tr><br /><td bgcolor="#ffdbb2">酒井駒子さんの最初の絵本のタイトルは？<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0693586e.291da71f.0693586f.8ceb9cf8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1008726%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10729058%2f" target="_blank" rel="nofollow">答えはこちら</a><br /><br /></td><br /></tr><br /></table><br /><br /><br /><hr><br /><br /><br /><h3>赤い蝋燭と人魚～／小川未明</h3><br /><p>酒井 駒子,小川 未明 いわずと知れた名作の一つ。 なのに初めて読んだ。 こんな悲しくて怖い話だったのか！ 人間ってホント怖いよね。 怖く生きるか、優しく生きるか、 一人ひとりの心の違いなんだろうけど、 お金とか、名誉とか―それのために人を裏切っ ...<br>⇒<a href="http://yuramono.jugem.jp/?eid=86" target="_blank" rel="nofollow">http://yuramono.jugem.jp/?eid=86</a></p><br /><br /><h3>【ぼくおかあさんのこと…】</h3><br /><p>酒井駒子 こないだの息子のバースデーにプレゼントした酒井駒子さんの絵本です…☆ミ 一度読んで聞かせてみると…、 その一度で、ガッチリ子供たちの心をつかんでしまいました…！ すごい絵本。 それ以来、「読んで！読んで！(・ω・*)」とリクエスト殺到です ...<br>⇒<a href="http://taratine.jugem.jp/?eid=330" target="_blank" rel="nofollow">http://taratine.jugem.jp/?eid=330</a></p><br /><br /><h3>マルちゃんのお誕生日</h3><br /><p>とっても人気の酒井駒子さんの作品ですから。 そんなある日、マルがいいました。 「おかあちゃん、すきすき！マルちゃんにあえて、うれしい？」 「うれしいとも！！」 もちろん、絵本の中のせりふでお返事しました。 ３年前、マルがわが家へやってきて ...<br>⇒<a href="http://eigoehon.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/post_18de.html" target="_blank" rel="nofollow">http://eigoehon.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/post_18de.html</a></p><br /><br /><h3>目の前にある本</h3><br /><p>本の装丁の話に戻ると、ずっと昔ですがベン･ライスの『ポビーとディンガン』も恩田陸の『蛇行する川のほとり』も表紙の酒井駒子のイラストに魅かれて単行本が出たときに買っちゃったんですよね。綺麗で不安定で儚げで、放っておけない感じがしてつい手が ...<br>⇒<a href="http://olivelove.cocolog-nifty.com/konna/2008/02/post_9feb.html" target="_blank" rel="nofollow">http://olivelove.cocolog-nifty.com/konna/2008/02/post_9feb.html</a></p><br /><br /><h3>「よるくま」</h3><br /><p>別に読書記録じゃありません。 「よるくま」は絵本です。 大分前に買ったのに、ずずがあまり食いつかなかった絵本。 なぜか最近、立て続けに読まされている。 熊の子よるくまが主人公の男の子と一緒によるくまのお母さんを探す話。 ...<br>⇒<a href="http://niponiponikki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-25-2" target="_blank" rel="nofollow">http://niponiponikki.blog.so-net.ne.jp/2007-12-25-2</a></p><br /><br /><h3>【購入本】空から兵隊がふってきた</h3><br /><p>酒井駒子さんの絵がとても素敵で、是非『空から兵隊がふってきた』もいずれ手元に欲しい、と思っていたのでした。並べるとお揃いみたいでいいんです。 そういえば『ポビーとディンガン』は『桜庭一樹読書日記』にも載っていましたね。P45に。 ...<br>⇒<a href="http://lisalisa.jugem.jp/?eid=708" target="_blank" rel="nofollow">http://lisalisa.jugem.jp/?eid=708</a></p><br /><br /><h3>昨日上野アメヤ横丁に行ったあと、お台場、というか青海にある ...</h3><br /><p>この店が図書カードは使えない、Edyも使えない（ビーナスフォートではたいがいの店で支払いにEdyが使える）、とまことに不親切な店だが他にはないので文句を言わずに１冊づつ買った。 次男には以前からいいな、とおもっていた酒井駒子さんの『よるくま』 ...<br>⇒<a href="http://d.hatena.ne.jp/mukunokiy0725/20080104/1199463005" target="_blank" rel="nofollow">http://d.hatena.ne.jp/mukunokiy0725/20080104/1199463005</a></p><br /><br /><h3>「ぼくおかあさんのこと．．．」文溪堂</h3><br /><p>現在は酒井駒子の原画展を開催中。 酒井駒子の絵は私は特別好きというわけではなかったのですが初めてじっくりと眺めてみると、これはこれは、意外にも良いんです。 かわいいだけじゃなかったんだ、というのが正直な感想。 例えばこの表紙のうさぎくんの ...<br>⇒<a href="http://blog.goo.ne.jp/book-worms/e/b07d80978fb3920451953c8ddb93ad2f" target="_blank" rel="nofollow">http://blog.goo.ne.jp/book-worms/e/b07d80978fb3920451953c8ddb93ad2f</a></p><br /><br /><h3>[book] 金曜日の砂糖ちゃん</h3><br /><p>金曜日の砂糖ちゃん (Luna Park Books), 酒井 駒子 偕成社 2003-10 売り上げランキング : 19281 Amazonで詳しく見るby  G-Tools 関連商品 赤い蝋燭と人魚 こうちゃん ロンパーちゃんとふうせん ぼく おかあさんのこと… ゆきがやんだら (学研おはなし絵本)<br>⇒<a href="http://d.hatena.ne.jp/you999/20071026#p6" target="_blank" rel="nofollow">http://d.hatena.ne.jp/you999/20071026#p6</a></p><br /><br /><h3>［注目の1冊］ビロードのうさぎ（マージェリィ・Ｗ．ビアンコ原作 ...</h3><br /><p>... たおもちゃは、本物になることができる。おもちゃのうさぎは、ぼうやと毎日いっしょでしあわせだった。ところがある日…。世界的な名作を酒井駒子の華麗な画により絵本化。 ［参考画像］ ビロードのうさぎマージェリィ W.ビアンコブロンズ新社このアイ...<br>⇒<a href="http://blog.goo.ne.jp/hikari_library/e/a0ea166d6b005c8d95c8a436cecfe4f3" target="_blank" rel="nofollow">http://blog.goo.ne.jp/hikari_library/e/a0ea166d6b005c8d95c8a436cecfe4f3</a></p><br /><br /><h3>[読書]The red gloves</h3><br /><p>[asin:4087734544:detail] 「赤い手袋の奇跡 ギデオンの贈り物」 酒井駒子さんの挿画が可愛らしく手に取りました。 八歳の女の子が純粋に「信じる」ことから、大きな奇跡が起き、暖かな輪が広がっていきます。 シンプルだけど力強い優しさに溢れた本。<br>⇒<a href="http://d.hatena.ne.jp/kinoko-no/20080323/p1" target="_blank" rel="nofollow">http://d.hatena.ne.jp/kinoko-no/20080323/p1</a></p><br /><br /><h3>ビロードのうさぎ</h3><br /><p>やっとやっと会うことの出来た酒井駒子さんの『ビロードのうさぎ』。以前小さな記事で酒井さんのこの絵本の紹介文と絵本の表紙の絵を見つけてからずっとずっと惹かれ続け、いつも心のどこかにこのうさぎの姿がありました。先日、期待もしないで行った本屋 ...<br>⇒<a href="http://penguin-bookcafe.blog.ocn.ne.jp/hatimitucafe/2008/01/post_5ac4.html" target="_blank" rel="nofollow">http://penguin-bookcafe.blog.ocn.ne.jp/hatimitucafe/2008/01/post_5ac4.html</a></p><br /><br /><h3>『 金曜日の砂糖ちゃん 』</h3><br /><p>金曜日の砂糖ちゃん 第２０回ブラティスラヴァ世界絵本原画展 金牌受賞 酒井駒子 偕成社 ...<br>⇒<a href="http://blog.goo.ne.jp/noa1103/e/09da342704d998038f163b8a6f239c22" target="_blank" rel="nofollow">http://blog.goo.ne.jp/noa1103/e/09da342704d998038f163b8a6f239c22</a></p><br /><br /><h3>[絵本] 『よるくま』</h3><br /><p>[asin:4033312307:detail] 以前、テレビで漫画家のくらたま（倉田真由美さん）が推薦していたのを見てずっとひっかかっていたのだが、図書館で見かけたので借りてみた。 主人公の男のこのところにある夜やってきた「よるくま」のことを、男の子がお母さん ...<br>⇒<a href="http://d.hatena.ne.jp/gowest/20070913/p2" target="_blank" rel="nofollow">http://d.hatena.ne.jp/gowest/20070913/p2</a></p><br /><br /><h3>赤い蝋燭と人魚</h3><br /><p>酒井駒子さんの絵に惹かれて初めて手にとってみました。 北の海に生きている妊娠した人魚。 彼女は海の面（おもて）に憧れて、 自分の子供を、優しい人間にそだててもらおうと、陸に産み落とします。 人魚の子供は女の子で、彼女は蝋燭屋を営む老夫婦の元 ...<br>⇒<a href="http://sabasabayakko.jugem.jp/?eid=19" target="_blank" rel="nofollow">http://sabasabayakko.jugem.jp/?eid=19</a></p><br /><br /><h3>[本]ビロードうさぎ</h3><br /><p>[asin:4893094084:detail] このところ通販ばかりだったが、先日ひさしぶりに本屋をうろうろしていたら、酒井駒子の絵の「ビロードうさぎ」発見。大好きなお話で、そのときは購入しなかったが、いずれ買うでしょう。わたしが幼少のころより親しんでいたの ...<br>⇒<a href="http://d.hatena.ne.jp/amenotorifune/20070626#p1" target="_blank" rel="nofollow">http://d.hatena.ne.jp/amenotorifune/20070626#p1</a></p><br /><br /><h3>すべて..楽しみ</h3><br /><p>霊ナンテコワクナイヨーのイラストいいですねー。 XIU XIU ?Women As Lovers? が充実してますねー。 ガナがチャンピオンズリーグ８進出し今日は酒飲みたくないけど、祝杯。 サッカー共産主義革命万歳！！！  天てれが始まるのでこれまでチャオチャオ.<br>⇒http://www.kanshin.com/diary/1371594</p><br /><br /><h3>『金曜日の砂糖ちゃん』 </h3><br /><p>『金曜日の砂糖ちゃん』昨日は＜ひつじ茶房＞に寄り道初めて見た時から欲しいなって思っていたモノを買っちゃいました。 ＜ひつじ茶房＞あれ、これ、それ私が使う<a href="http://guruguruchubi.269g.net/" target="_blank">チュビファースト</a>ですが、友人へのプレゼントにも数個お揃いで買っちゃいました。 ...<br>⇒http://blog.goo.ne.jp/rikitake70/e/236a32cffde4ad36629b7d505ad26fe6</p><br /><br /><h3>『ビロードのうさぎ』</h3><br /><p>作： マージェリィ・W・ビアンコ 絵： 酒井 駒子 訳： 酒井 駒子 出版社： ...<br>⇒http://nogami-y.cocolog-nifty.com/up/2007/12/post_eb56.html</p><br /><br /><h3>小鳥はいつ歌をうたう</h3><br /><p>イラストは好きだけど、このお話に使うのはミスマッチだと思います。 駒子さんのイラストは黒く塗りつぶした画面から光を見出していくという<a href="http://www.kabuto-cho.com/fx-spread/" target="_blank">スプレッド</a>で描かれていて、一見このお話にぴったりな気もするけれど、彼女のイラストに惹かれてこの本 ...<br>⇒http://milkbar.jugem.jp/?eid=1032</p><br /><br /><h3>ランキング１位！</h3><br /><p>私のお気に入りの雑誌『月刊ＭＯＥ』の最新号に2007年<a href="http://www.geocities.jp/bustupbraspecial/index.html" target="_blank">バストアップブラジャー</a>ベスト30が大発表されましたドキドキしながらめくると 「イチバンデシュー」 お気に入りの本がランキング１位でした『ビロードうさぎ』 絵・抄訳大満足です～ 何冊か知らない絵本もあり、 ...<br>⇒http://blog.goo.ne.jp/angeleyes7/e/b537afce62fb56964aec556cf035d1d4</p><br /><br /><h3>絵本『ぼく おかあさんのこと・・・』</h3><br /><p>『ぼく おかあさんのこと・・・』 文・絵 酒井 駒子さんぼく おかあさんのこと キ ラ イ で始まる物語。少しの言葉しか言わないのに、その言葉と絵の中の表情で全てを語ってくれています。私は好きで、amazonなんかで時々<a href="http://yumenatsu.ybl.jp/" target="_blank">住宅ローン</a>をチェックしていまし ...<br>⇒http://pub.ne.jp/keroko/?entry_id=1313946</p><br /><br /><h3>[絵本] 『金曜日の砂糖ちゃん』 偕成社</h3><br /><p>作者: ; 出版社/メーカー: 偕成社; 発売日: 2003/10; メディア: 単行本. 夜と夜のあいだに. 目をさました. 子どもは… 母親の 引き出しをあけ. 白くて ひらひらの. シュミーズを 取り出し. さわると 叱られる 針箱から ...<br>⇒http://d.hatena.ne.jp/sagara17/20070925/p2</p><br /><br /><h3>ことしのできごと</h3><br /><p>みなさんにとってはどんな1年だったでしょうか？ 今年の冬休みは久しぶりに宿題が待っています。 懐かしい響きです。 写真はお隣さんからもらった大好きなさんの絵本です。 酒井さんの描く世界がお隣さんもお気に入りのようです。<br>⇒http://hrcoa.jugem.jp/?eid=260</p><br /><br /><h3>[先生ニュース]</h3><br /><p>宇野亜喜良さん、さん、スズキコージさんが参加されているグループ展が表参道のビリケンギャラリーにて開催中です。 南青山人形倶楽部 第一回例会 「画家と人形展」 ９月３０日（日）まで １２時～１９時（月休み） 出品作家 東逸子／上田風子／ ...<br>⇒http://d.hatena.ne.jp/parekura/20070918#p1</p><br /><br /><h3>絵本に感情移入して泣く２歳児</h3><br /><p>今日の絵本は、さんの「よるくま」。 むしろ私がさんが好きで買ってきた絵本で、大人の癒しにもなる系の絵本なのですが、 意外と、うちのS太朗もこの「よるくま」が好き。ときどき選びます。 すごくかわいくて、いいお話ですよ。 ...<br>⇒http://blog.goo.ne.jp/naberou/e/56a37a101ec153c7f3455eaeb32fbbb0</p><br /><br /><h3>絵本作家</h3><br /><p>絵本作家 絵本作家（えほんさっか）は絵本を表現手段として活躍する作家のこと。 安野光雅 いしかわこうじ いわさきちひろ かこさとし エリック・カール 菊田まりこ 五味太郎  佐野洋子 スズキコージ せなけいこ 田島征三 田島征彦 たむらしげる ...<br>⇒http://newsblog.gekikara.biz/2008/03/post-1665.html</p>
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